シンガポールの中で、美味しい飲食店を紹介します

シンガポールの中で、美味しいレストランを紹介します。
クラークキー駅から徒歩1分ほどの場所、ザ、セントラル@クラークキーにある、ランデブー・レストランというお店は、
インドネシアのパダン地方の料理が楽しめるマレー系のレストランです。
コルマチキン(8.70シンガポールドル)は、やらかく、マイルドな味わいの、鶏肉料理で、ターメリックベースの美味しい一品でした。
また、鶏肉は、ムネ肉か、モモ肉か選択できました。
また、サユーロデーという料理は、ココナッツミルクで煮た温野菜の料理で、オクラや、人参、キャベツなどの具材が入っており、まろやかな
ココナッツミルクの旨みと、野菜の甘みがうまくマッチしたおいしい一品でした。
オーチャード駅から徒歩1分ほどの、タングスの地下1階にある、ヤークン・カヤ・トーストというお店は、カヤ・トーストの美味しいお店です。
バター付き、カヤ・トースト(2.40シンガポールドル)は、カヤジャムのまろやかな甘みと、コクがトーストと良く合い美味しかったです。
また、バターの風味も良く美味しかったです。その他、コーヒーもカヤ・トーストと良く合い、美味しかったです。